大会案内広報

*J-COM東京「第8回迎撃杯」放映終了。
第8回迎撃杯争奪組手大会・カラテキッズ交流試合
「6月23日から7月6日・13時〜:18時〜一日2回放映」された今大会の解説には「藤岡 弘・名誉会長」がゲスト出演され、大好評の中終了致しました。
J-COM東京では、放送開始から電話やハガキの応募も殺到し大好評でした
視聴者の皆様には心より感謝致します。

第10回日本武道空手道選手権大会・第4回カラテキッズジャパンカップ
2002年12月1週間放映、好評で終了しました。


  眞の武道空手日本一は誰か?
       オープントーナメント

第16回日本武道空手道選手権大会

練馬区長杯第10回 KARATE KID'S JAPAN CUP
*開催日:平成20年11月23日(日)
*場所:東京都練馬区光が丘体育館

*選手募集期間(幼児〜一般まで)

KARATE KID'S JAPAN部門
1)「フルコンタクトカラテルール」
  小学1年生から6年生各学年別(女子は1学年下げて行います)
2)「防具着用ルール」

@幼児A小学1年生B2年生C3年生D4年生E5年生F6年生

(小学生女子の部G低学年H高学年)
眞日本武道空手道連盟
(I中学生の部
(J高校生の部
(K一般部・募集選手・一般男子)

大会ルールは、下記参照(詳細ルールは、送付致します。)
ゼッケンは当日渡し。
               大会参加申込書

                大 会 実 施 要 綱
下記の要領にて出場選手を募集致します
組手トーナメント戦 @ ポイント&KOルール
第16回日本武道空手道選手権大会・練馬区長杯・第10回KARATE KID'S JAPAN CUP
キッズ部門入賞者は、優勝・準優勝・3位のみ(2名)/一般は、優勝から4位と敢闘賞3名。
ルール:大会ルールは、下記参照。
主催:梁山泊空手道連合
主管:眞日本武道空手道連盟&KARATE KID'S JAPAN
共催:藤原道場/尚道館//神武館/心技会/協力・正闘館/黒川道場
KARATE KID'S JAPAN共催
三沢・米沢・大多喜・練馬・光が丘・南光・国分寺・本多・横浜・愛知
平成20年11月23日(日曜日)
集合時間:午前9時から正面玄関入口にて「受付」。受付後 更衣室で着替え各クラス別に試合場集合
開催場所:東京都練馬区 「光が丘体育館 」
交通:都営地下鉄大江戸線/光が丘駅下車(A3出口)/徒歩5分程度
募集:幼児〜中学生の部/高校生以上の空手・拳法経験者(流会派不問)(顔面突き有り)
募集選手:幼児の部/小学1年生から6年生までの各クラス
募集選手:中学生(軽量級/重量級) *高校生の部 *一般・無差別級トーナメント
注意:大会参加者のスポーツ傷害保険は、各団体・個人で必ず加入済である事が条件。
注意:大会参加申込用紙に必要事項をもれなく記入の上 申込してください。
【参加費用 】【一般/顔写真(縦4cm横3cmを2枚)を同封】
現金書留にて大会事務局まで郵送の事。(ゼッケンは当日渡し) 
参加費:キッズ部門(6.000円)中学生・高校生(7千円)一般( 8千円)
月刊フルコンタクトカラテ9月23日発売号に選手募集広告掲載。
申込期日:平成19年 9月23日から10月末日まで  事務局必着厳守(当日消印有効)
申し込み先:〒177−8691 東京都練馬区石神井郵便局私書箱28号
                梁山泊空手道大会係
申込は、(大会準備・パンフレット製作等に支障をきたす為、締め切り厳守)
A.書類選考で、参加できない場合も有りますので、ご了承下さい。
b.セコンドは無し。武道精神に反する過度の応援は失格対象。
b1 試合中に走り回ったり、騒いだり、大声で喚いたりした場合選手の家族であっても失格とする。
c.悪質な試合態度や相手選手、審判員等に対し暴言・中傷があった場合失格。
d.選手は、大会規定の貸出し防具(面・拳サポータ)を使用すること。
e.貸出し防具は、試合終了後速やかに返却すること。
f.選手は、試合終了後、無断で帰らず閉会式に参加する事。(無断帰宅は、次回大会より出場禁止)
g.選手は進行時間を守り、係員の指示に従うこと。もし従わない場合失格。
h.試合当日、健康保険証及び空手着 サポータを必ず持参の事。中学生以上マウスピース各自持参。
布製拳・足サポータ・ファウルカップは、個人で用意する事。胴防具は主催者用意。
一般部マウスピース持参。拳サポは、主催者用意。
i.会場までは地図を確認の上御来場下さい。また会場側に光が丘公園駐車場(有料)が有ります。
j.出場選手には、弁当・参加賞が用意されます。(2階観覧席/飲食可)
k.選手・セコンド・応援・観覧者の皆様が飲食したゴミ等は、持ち帰る事。
l.選手は清潔な空手着を着用し、当日受付でゼッケンを受領後背中に貼ること。
m.急な病気・怪我などで不参加の場合必ず医師の診断書を添え大会事務局に連絡送付すること。
n.開会式・試合時間に遅れ確認できない場合失格となることもあります。
o.練習・ウォーミングアップは、外か指定場所で行う事。廊下などで行った場合失格とする。
p.開会式後は、2階席で待機又は館外(公園)で練習可。
q.試合開始時、試合開始ブロックの各選手は試合場の指定場所で待機。
r.ゼッケンは参加賞 パンフレットと当日受付で渡します。
*本大会に於いて、いかなる事故(負傷又は死亡、後遺症等)が生じても「自己責任」とし
  主催者に対し責任を追及しない事が参加条件になります。
保険:(大会中のケガなどは、各団体・個人が加入済みのスポーツ安全保険で治療等は行う事)
入場料無料/但し、入場者・観覧者が不適当と思われる場合は、退場して頂く場合があります。
*その他 ご不明な点は大会事務局までお問合せ下さい。
大会受付事務局 (電話 03-3995-2830
申し込み先:〒177−8691 東京都練馬区石神井郵便局私書箱28号
        
        梁山泊空手道大会係
大会規約
KARATE KID'S JAPAN
大会規約防具ルール
キッズ大会は、大人への一過程の試合であり、学業・家庭生活に支障の無い範囲の試合を する事であり、成長期の青少年に武道に親しんでもらい、挨拶・礼儀・武道精神・空手技術 を学ぶ事で、眞の社会人に成長してもらうことが、この大会の主旨です。


フルコンタクトルール(一般的ルールに準ず)
  勝  敗 「一本技」又は、「技有り2ポイント」で合わせ一本勝ち・技有りの多い選手の勝ち・判定での「優勢勝ち」。
一本勝ち 反則箇所を除く部分へ、突き・蹴りを瞬間的に決め、相手を倒した時、又 は相手の戦意喪失、試合続行不可能となった場合は「一本勝ち」とする。(下記判定 内容は、カラテキッズ大会であり、軽い打撃でも「技有り」判定します)
技  有  り 反則箇所を除く部分へ突き・蹴りを瞬間的に決め、そのダメージにより 一時的に戦意喪失となった場合「技有り」とする。「足掛け」で相手を倒し、下段突き(極み)を決めた時は「技有り」とする。又、一方的な加撃が続いた場合、主審の判定により「技有り」とする。
判  定 「一本勝ち」「技有り2ポイント又は多い選手の勝ち」等で勝敗が決まらな い場合は判定で決定する。主審1名・副審2名とし、2名以上の判定を有効とする。
顔面への手による攻撃禁止。
試合時間 1年生から6年生(本戦・1分30秒/延長戦1分)
その他前年同様。
防具付ルール
勝  敗 「一本技」又は、「技有り3ポイント」で合わせ一本勝ち・技有りの多い選 手の勝ち・判定での「優勢勝ち」。
一本勝ち 反則箇所を除く部分へ、突き・蹴りを瞬間的に決め、相手を倒した時、又 は相手の戦意喪失、試合続行不可能
となった場合は「一本勝ち」とする。(下記判定 内容は、カラテキッズ大会であり、軽い打撃でも「技有り」判定します)
技  有  り 反則箇所を除く部分へ突き・蹴りを瞬間的に決め、そのダメージにより 一時的に戦意喪失となった場合「技有り」とする。
「足掛け」で相手を倒し、下段突 き(極み)を決めた時は「技有り」とする。又、一方的な加撃が続いた場合、主審の判定
により「技有り」とする。
判  定 「一本勝ち」「技有り3ポイント又は多い選手の勝ち」等で勝敗が決まらな い場合は判定で決定する。
主審1名・副審2名とし、2名以上の判定を有効とする。
延  長 判定がつかない場合は引き分けとし延長戦を行う。 但し、1回戦は延長無 しで勝敗を決定する。
延長での勝敗は、一本又は、技有り1ポイント先取勝ち、優勢勝ちとし延長戦は一 回までとする。
延長に於いても勝敗が決定しない場合は、身体指数で数値の少ない方の選手を勝ち とする。
有  効  技 突き(上段/中段突き・順突き・追い突き等)
蹴り(前蹴り・廻し蹴り・横蹴り・三日月蹴り・後廻し蹴り・下段廻し蹴等)
反  則 反則攻撃部分(後頭部・上頭部・顎・首・側面耳等・金的・肩肘膝関節) への攻撃。 関節技・締め技
背後からの攻撃・倒れた相手への攻撃・金的攻撃・打撃手刀貫手 による首への攻撃・故意の投げ技
面防具の後頭部・顎・側面部への加撃・故意に場 外に逃げた場合(試合の流れで場外に出た場合は
これにあたらない)押し・タックル ・胴廻し蹴り・上頭部への踵落としなどの他審判が特に反則とみなした時。
減  点 反則は悪質なものを除き注意が与えられる。注意を2回以上受けた場合・悪 質な反則を行った場合・何度も
場外に逃げた場合・主審の判断により特に悪質な試合 態度と見なされた場合は減点1となり、減点2で失格となる。
防  具 スーパーセーフ面/胴は、主催者用意。
(拳布製サポータ・スネサポーターは、個人で用意)ファウルカップは男子のみ (個人で用意)
試合時間 幼児から6年生(本戦・1分30秒/延長戦1分)
安  全  性 安全性を高め、空手本来の技が使用できる範囲の試合内容とするために防具着用とする。

失  格
*試合中、審判の指示に従わないとき。
*出場時刻に遅れたとき。
*武道精神に反する過度の応援、中傷言動があったとき。
*粗暴で悪質な試合態度や、相手選手・審判等に暴言中傷があったとき。
*反則・注意を重ね、減点2となったとき。
*試合を理由なく放棄したとき。
*大会主治医の診断を受け、その結果試合続行不可能と診断されたとき。
*試合中、本人(家族等)に関する不慮の事故等が発生したとき。
*会場内で騒いだり、走り回ったり、大声で話し試合を中断させた場合。
*出場時刻に遅れたとき。
*粗暴で悪質な試合態度や、相手選手・審判等に暴言中傷があったとき。
*反則・注意を重ね、減点2となったとき。
*試合を理由なく放棄したとき。
*大会主治医の診断を受け、その結果試合続行不可能と診断されたとき。
*試合中、本人(家族等)に関する不慮の事故等が発生したとき。
*会場内で騒いだり、走り回ったり、大声で話し試合を中断させた場合。
*スポーツ安全保険に、未加入で大会参加が発覚したとき。

眞日本武道空手道連盟
中学生から一般部/大会規約 組手トーナメント方式
勝  敗 *一本技、または、技有り2ポイントで合わせ一本勝ち・有効4ポイントで技有1有効8ポイントで合わせ一本勝ち。
有効・技有りの多い選手の勝ち。
一本勝ち *反則箇所を除く部分へ突き・蹴りを瞬間的に決め、ダウンさせるか相手の戦意喪失、試合続行不可能となった場合は
「一本」とする。
技  有  り *反則箇所を除く部分へ突き・蹴りを瞬間的に決めた場合「技有り」とする。
*下段廻し蹴り・足払い等で相手を倒し瞬時に下段突き蹴りで寸前で極めた場合は「技有り」とする。
*3連打以上の一方的な加撃が続き且つ有効打撃があったとみなした場合は、「技有り」とする。
*故意に場外に逃げたり、戦う意思がないと判断された場合は、主審の判定により相手選手の「技有り」とする。
有 効 *反則箇所を除く部分へ突き・蹴りを的確に決めた場合「有効」とする。
*食込みの無い軽い打撃は無効。コメカミ・アゴ部分への打撃は有効。
*ヒタイは、頭突きが出来る部分であり無効とする。
判  定 判定は、防具を着用していない事を前提に、主審の判断で勝者を決定する。
* ビデオでの判定もある。胴防具を着用しての試合は、的確に当たった場合有効となる。

*主審・副審が有効打撃を見落とした場合有効ポイントを加算出来る事とする。
延  長 *主審判の判定が引き分けの場合、2回まで延長戦を行う。
*延長での勝敗は、一本又は、技有り1ポイント先取勝ちとする。
*最終延長戦に於いては、必ず勝敗を決定する。
反  則 関節技・締め技・掴み・背後からの攻撃・倒れた相手への攻撃・金的攻撃・打撃手刀貫手による首への攻撃・故意の投
げ技・面防具の後頭部・自ら場外に逃げた場合・上頭部への踵落し・押し・タックルなどの他審判が特に反則と
みなした時。試合の流れでの一瞬の引っ掛けは可とする。
故意に防具・胴衣を掴んだ場合反則。
有  効  技 *突き(追い突き・順突き・上段突き・中段突き・アッパー・フック・足払い後の極み突きなど)
*蹴り(前蹴り・廻し蹴り・横蹴り・三日月蹴り・後廻し蹴り・極み蹴りなど)
*崩し・引っ掛け
減  点 *減点は、は悪質なものを除き注意が与えられる。注意を2回以上受けた場合・悪質な反則を行った場合
 何度も場外に逃げた場合・主審の判断により特に悪質な試合態度と見なされた場合は減点1となり、減点2で
 失格となる。
失  格 *試合中、審判の指示に従わないとき。
*出場時刻に遅れたとき。
*セコンドが、武道精神に反する過度の応援・相手選手への中傷等があったとき。
*粗暴で悪質な試合態度や、相手選手・審判等に暴言中傷があったとき。
*反則・注意を重ね、減点2となったとき。
*試合を理由なく放棄したとき。
*大会主治医の診断を受け、その結果試合続行不可能と診断されたとき。
*試合中、本人(家族等)に関する不慮の事故等が発生したとき。
*スポーツ安全保険に未加入で大会参加が発覚したとき。
防  具 (スーパーセーフ面・ファウルカップ・布拳サポータ(主催者用意の指定パンチンググラブ)布製足サポータ着用)
*面・胴・拳サポータ・パンチンググラブは、主催者が用意。
*足サポータ・ファウルカップ・マウスピースは、個人で用意する事。
*胴防具は、選手の希望で着用を許可する。
試合時間  *試合時間は、1回戦2分とする。2回戦から3分。延長戦は、2分とする。決勝戦は、5分とする。
安  全  性 * 安全性を高め、武術本来の技が発揮できる試合内容とするために防具着用とする。